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土のこと

「土の色、地域の色」
ピンク、白、金茶、青磁色、浅葱色……、その数は無限です。

「人もモノも、土に守られる」
調湿効果、耐火性。土蔵の優れた機能。

「現場が職人を育て、職人の誇りと遊び心が土の文化を作り上げた」
仕事の現場は毎日がせめぎあいで、職人たちは切磋琢磨してワザを磨いていきました。

「朽ちゆく美しさ・自然への畏敬」
自然素材は、いつしか自然に返ります。その行程は威厳に満ち、近寄り難い空気さえ漂ています。

山共建設の仕事
・施工事例

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「自然素材の家」
モノには寿命がある。家は買うのではなく、作るものである。

山共建設施工例:住宅「住む人が家を作る」
束縛を捨てた男たちの終の住み処または秘密基地
日本人の郷愁をよびおこす施主の家屋への思い入れ
和のしつらえに心満ちる老後の暮らし

山共建設施工例:飲食店「訪れる人をいつしか和ませている素材」
手仕事の跡がのこる南欧風レストラン:フレンチ&ワイン「ロリヴィエ」
丸窓から射し込む光が日のうつろいをなぞる:屋敷喫茶「らん」
白川砂利を流れに見立てる。水をテーマにした茶房:「ゆうぜん」

山共建設施工例:その他「土が産み出す個性豊かな空間」
「覗いてみたい」好奇心をそそるラビリンス:大島石材展示場「石覚館」
庭を掘り起こした土が社長室の壁に:「株式会社 竹廣」
八丁味噌を育む三河の荒土壁:「まるや八丁味噌 即売場」

土蔵保存研究会

◇「蔵のある風景」
家の誇りか、無用の長物か。蔵は家の象徴であるだけでなく、この国に美しい景観をもたらしてくれているのです。

◇「蔵を現代に生かす。家の誇りと、日本の文化を受け継ぐ」
蔵は収納庫としてだけでなく、人にも快適をもたらしてくれます。生かし方は無限です。新しい蔵のあり方が、日本の土の文化を継承してくれるのではないでしょうか。山共建設は蔵の改修とともに、新しい蔵のあり方を提案します。

◇「百蔵(DOZO)」
山共建設の山本寿仁の蔵の探訪が100件になったことを記念した自主出版本です。

土の照明

◇「土で遊ぶ」
泥んこ遊びから、オリジナル照明が生まれる!? 土のシェードからこぼれる柔らかな光

◇「空気と水以外は何にでも塗れる」
土は決して特殊な素材ではありません。完成したものは「作者」の意図を越えて、実に面白い表情を見せてくれます。

さんじゅ荘(泥乞庵)

◇「土壁の心地よさを体感する実験ハウス兼遊び場」
山共建設は土壁の心地よさを体験できる「さんじゅ荘」を、さる山の中に建設しました。大きなひさしの下に格子戸をはめ込み。屋内は囲炉裏を切り、壁はスサを剥き出しにした荒土壁としました。

◇「泥乞庵そば塾」
泥乞庵とは、さんじゅ荘に設けられた茶室の名。また広い調理場で開かれるのが、泥乞庵そば塾。お父さんたちが嬉々として包丁を使い、片付けをし、客人に手打ちソバを振舞う光景は、なかなか微笑ましいものです。ちなみに塾長は山共建設の山本専務。

山本寿仁と山共建設

◇「泥遊びが仕事になってしまいました」
祖父の代からの左官の家に生まれ育った、山共建設専務 山本寿仁のプロフィールとご挨拶です。

土壁・地産地消・自然素材の家つくり 三河・愛知県岡崎市の建築設計施工
株式会社山共建設

愛知県岡崎市上青野町稲前東23 TEL0564-43-1733 FAX0564-43-1737

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